学校のマドンナがセックスしている声を壁越しに盗み聞き

今回の「偶然盗み聞きできたHな生声体験談」虎太郎さん(24歳 男性 兵庫県 工場勤務)からの投稿です。

虎太郎さんが大学生の時、下宿中のマンションに住んでいました。
ある日の夜中に隣から何やら声がして目が覚めてしまいます。
何の声だろう…と声を注意深く聞いてみるとなんとそれは女の子の喘ぎ声でした。
オナニーをしているのかそれとも…。
しばらく聞いていると声の主の正体は見知った人物で…?

いつも声をかけてくれるあの子が隣の部屋で誰かとSEXしている…!

これは、俺が大学生の時の話。

大学が夏休みに入り、俺は下宿先のマンションで寝ていた。

時間は夜中の2時頃、突然誰かの声で目を覚ました。

その声はどうやら隣の部屋から聞こえてくるようだ。

深夜に聞こえてきた隣の部屋からの嬌声

隣の部屋にどんな人が住んでいるのかは知らなかったが、俺が住むマンションは学生マンションだったため、恐らく同じ大学に通う人が住んでいる。

俺は壁に耳を当てて、じっくりとその声を聞いてみる。

「アンッ♡アンッ♡」

隣の部屋から聞こえてきたのは、女性の甲高い喘ぎ声。

これは誰かがセックスでもしているのか?そう考えた俺は一気に興奮してきた。

「気持ちいいぃ♡アンッ♡」

完全にセックスをしている。

同じ大学の誰かがセックスをしているではないか。

俺は興奮と嫉妬で感情が揺さぶられる。

気が付けば、俺の肉棒はカチカチに硬くなっていた。

隣人のセックスを盗聴して猛烈に興奮しました

オナニーでもしようかと思ったが、俺はここでオナニーをしてしまうと何かに負ける気がした。

それでも俺の肉棒はみるみるうちに巨大化していく。

やはり、エロの力は凄まじいなと思わされた。

「ねえ、まだいっちゃダメ♡」

「俺もう限界だよ、さゆりん」

その名を聞いた瞬間、俺はドキッとした。

さゆりんというあだ名を聞いて思い出すのは、同じ学部にいるマドンナ的存在のさゆりん。

俺の知る中でさゆりんと呼ばれている女子は彼女しかいない。

セックスしていた子は美少女の知り合いの子で…

さゆりんは学部の中でトップクラスの可愛さを持っておきながら、俺みたいな底辺の3軍男子にも優しく接してくれる。

まだ、隣の部屋で喘いでいるのが俺の知るさゆりんだとは限らないが、頭の中でさゆりんの全裸姿を想像してしまった。

さゆりんの普段の見た目は、黒髪ロングに色白の肌。

綺麗な二重の目に愛嬌のある笑顔。

よく笑う女の子だが、上品で清楚な感じだ。

おっぱいは多分だがそれなりに大きい。

それにしても、相手の男は誰だ?

そもそも俺に大学での知り合いは少ないし、どうせ知らない男だろう。

てか、隣に住んでいるのは男なのかさゆりんなのかどっちなのだ?

色んな疑問と想像が脳内を駆け巡る。

「アンッ♡アンッ♡アンッ♡」

「気持ちいいぃ、やべぇ、さゆりんのおっぱい揺れてるよ」

隣の部屋からさらに声は聞こえてくる。

さゆりんのおっぱいとか言われると、また想像してしまう。

オナニーを我慢するつもりだったが、俺の右手は無意識のうちに肉棒へと伸びていた。

脳内でさゆりんの揺れるおっぱいを想像しながら、俺は全力でシコシコする。

学校のマドンナ的存在の美少女のセックスを盗み聞きしながらオナニー

そして聞こえてくる隣の部屋からの喘ぎ声。

「アンッ♡アンッ♡アンッ♡アンッ♡」

段々と喘ぎ声のスピードも速くなってきた。

ピストンのスピードも速くなっているのだろうか。

それと同時に、俺のシコシコするスピードも上がっていった。

まるで、俺がさゆりんとセックスをしているかのように、妄想で自分の脳を錯覚させる。

「ビュッ」

そして遂に俺は絶頂に達した。

たまっていた精子が元気よく飛び出す。

ああ、出来ることならさゆりんの中に出したいなぁ。

そんなことを考えていると、隣の部屋からも絶頂に達した声が聞こえてきた。

「アンッ!♡アンッ!♡イクゥ~!!♡」

声を聞けば聞くほど、その声はさゆりんの声に聞こえてきた。

精子を出した俺は、すっかり嫉妬の気持ちしか残っていなかった。

結局オナニーを我慢することも出来なかったし、隣の部屋でさゆりんとセックスをする男がいる中で、俺は壁越しに喘ぎ声だけ聞いてシコっていた。

完敗だ。

虚しい気分になりながら、俺は眠りについた。

夏休みが明けると、久しぶりに大学へ向かう。

すると、突然後ろから声をかけられた。

「おはよ♡」

可愛らしい声の正体はさゆりんだ。

俺も「おはよう」とだけ返す。

挨拶だけ済ますとさゆりんはトボトボと歩く俺を抜かしていった。

さゆりんを見ると、やっぱりこないだの喘ぎ声を思い出す。

あの夜、シコってから眠ると虚しさに襲われたはずなのに、さゆりんに声をかけられた俺は、再び勃起していた。

体験談の投稿ありがとうございます。
大学生ばかりが済んでいるマンションだと隣の部屋からセックスをしている声が聞こえてくるのも割とあるのかもしれませんね。
自分の彼女や親しい友人でなくとも、知り合いの子だったりすると嫉妬心と興奮がより一層強くなりますよね。
普段ニコニコ会話している女の子が知らない男に淫らな顔を見せて腰を振っているなんて…、と。
直接見れないからこそ、いろいろ想像できるのが盗聴の醍醐味です。
学生の多い地区のマンションや新婚が多い地域のマンションに住んでいるとこういった場面に遭遇できるかもしれませんね。